AIX · 04 PRODUCTS — ONE PLATFORM

4つでひとつの、
プラットフォーム

電話、配布、商談、契約——人手に頼ってきた業務を、AIで作り変えるための4つのプロダクト(AIX)。私たち自身がBPOの現場で毎日使い、磨いています。すべて同じ顧客データに同期し、ひとつのサインインから始まります。

MAKU / MUSUBI SALES / MUSUBI SIGN / MUSUBI CALL — 配布 → 反響 → 商談 → 契約 — MAKU / MUSUBI SALES / MUSUBI SIGN / MUSUBI CALL — 配布 → 反響 → 商談 → 契約 —

HOW IT CONNECTS

ひとりでサインインすれば、業務がチームのように回り出す。

集客はMAKUのポスティングから。反響はMUSUBI salesに自動で入り、契約はMUSUBI signで結び、電話はMUSUBI callが受ける。事務対応や集客、アップセル・クロスセルの仕掛けは、当社が適切なタイミングでシステムを組み、自動で回るようにしていきます。

01 — MAKU集客

ポスティングで反響をつくる

02 — MUSUBI SALES商談・顧客管理

反響が自動で案件になる

03 — MUSUBI SIGN契約

その場で結び、文書で残す

04 — MUSUBI CALL電話対応

組み込みコールで1対1まで

ひとつのサインイン、ひとつの顧客データ。だから、引き継ぎも転記もありません。

01 — POSTING · DISTRIBUTION Production

MAKU

ポスティング事業を支える、配布管理プラットフォーム

当社はポスティング事業を自社で運営しています。MAKUはその現場のために自社開発したプラットフォーム。「ちゃんと配られたのか」を信頼ではなく記録で証明するから、紙の販促が再び強い武器になる。配布のご依頼も受け付けています。

GPS追跡 —配布員の位置を秒単位で記録。軌跡をエリア地図に重ねて可視化。
OCR自動承認 —配布写真を読み取り、物件データベースと自動照合して承認。
QR反響計測 —書面ごとのQRで反響を捕捉。エリア×クリエイティブで効果を比較。
02 — CRM · ENGAGEMENT Production

MUSUBI sales

お客様との接点を増やし続ける、営業CRM

反響〜商談の管理で終わらない。既存顧客へのアップセルも、別商材のクロスセルも、商材LPの作成も、お客様とのメールのやりとりも。お客様との接点の機会を、一枚のCRMで増やし続ける。

パイプライン —反響から成約まで、案件の現在地をひと目で把握。
アップセル・クロスセル —既存顧客の次の提案機会を見つけ、別商材の提案につなげる。
LP作成 —商材ごとのLPをCRMから作成。反響はそのまま取り込まれる。
メール自動化 —追客・お礼・掘り起こしのメールを自動で送信・記録。
03 — E-DOCS · SAAS · API Production

MUSUBI sign

契約書も、チェックシートも。正式な文書になる電子書類基盤

むずかしい設定なしで、今日から紙のハンコを置き換える。契約書だけでなく、チェックシート・同意書・検収書のような書類も、ハッシュ値による改ざん検知付きの正式な文書として締結・保管できる。

かんたん送信 —PDFを上げて、宛先を入れて、送るだけ。相手は登録不要。
あらゆる書類 —契約書のほか、チェックシート・同意書・検収書も電子化。
改ざん検知 —書類ごとにハッシュ値を付与し、正式な文書としての品質を担保。
API連携 —公開APIで御社の管理システムと同期。自社システムの中から締結までできる。
04 — CALL CENTER · 24/7 Beta

MUSUBI call

自分の声が働く、24時間コールセンター

電話の取りこぼしは、見えない失注。営業時間外や繁忙期の電話を24時間受け、CRMへ自動連携。CRMに組み込まれた「組み込みコール」として、お客様一人ひとりとの1対1の対応まで顧客データと同期していく。

24時間受電 —時間外・話中でも取りこぼさず用件を記録。
クローンボイス —誰でも自分の声のAIクローンを作り、受電に使える。専任オペレーターの声も選べる。
AI×有人 —一次対応はAI、必要な場面は有人オペレーターが対応。
組み込みコール —MUSUBI salesの顧客画面からそのまま発着信。お客様との1対1の対応履歴がCRMに同期される。
CRM連携 —通話内容をMUSUBI salesへ自動起票。緊急案件は即時通知。

WHY IT WORKS

自社で使っていないものは、売らない。

4つのプロダクトは、UNSER自身の配布・営業・契約の現場で毎日動いています。仕様の判断基準は常に「自分たちの現場で効くか」。だから、机上の機能は増えません。

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