STUDIO — STRATEGY × CODE × FIELD OPS
策、作、回。
業務を預かり(BPO)、AIで作り変える(AIX)——その実装を担う開発チームです。戦略を策し、AIプロダクトを作り、現場で回す。システム開発から補助金活用のサポート、事業コンサルティングまで、ひとつのチームでやり通します。
01 — SERVICES
三文字で、仕事。
戦略設計・事業コンサルティング
机上の計画書ではなく、翌週には走り出せる戦略を。新規事業の0→1、既存事業のリデザイン、営業体制の立て直しまで。計画は短く、動ける形で書く。
フルスタック開発
フロント、バック、インフラ、AIまで縦に抜ける。自社プロダクト MAKU / MUSUBI が稼働する本番環境から逆算して、現場で効く仕組みを作る。
運用実装
作ったものを、自分たちで回す。配布ネットワーク、AI受電、CRMを束ね、配布→反響→対応→成約までを社内で毎日運用している。その運用ごと提供する。
02 — WORKS
現場で動いている、開発実績。
すべて、お客様の業務の中で毎日稼働しているシステムです。納品して終わりではなく、運用の中で磨き続けています。
企業向け 営業CRMの構築
業種ごとに異なる営業フローに合わせて、反響管理から案件進捗、報告業務までを設計・開発。複数の企業様で、現場の営業管理の土台として稼働中。
夜間コールセンターの問い合わせCRM
夜間帯の受電を取りこぼさず記録し、翌朝の引き継ぎまでを一本化する問い合わせ管理システム。受電記録・対応状況・エスカレーションを一元管理。
ホテル向け PMS(客室管理システム)
予約・客室・清揃・チェックインまで、ホテル運営の日々を一枚で回す宿泊管理システムを開発中。現場のオペレーションから逆算して設計している。
自社プラットフォーム MAKU / MUSUBI
配布管理のMAKU、営業CRMのMUSUBI sales、電子契約のMUSUBI sign、コールセンターのMUSUBI call。自社の営業現場で毎日使いながら磨いている、開発力の証明。
プロダクトを見る →※ 守秘義務のため企業名は伏せています。詳細は面談・商談時にご紹介できます。
03 — SUBSIDY SUPPORT
補助金も、味方につける。
開発やDXへの投資は、補助金・助成金と組み合わせられることが少なくありません。制度の調査から申請の準備、採択後の実績報告まで伴走します。開発とセットでも、補助金サポート単体でも。
制度の目利き
やりたいことに使える制度を調査・選定。「補助金ありき」ではなく、事業計画から逆算して選ぶ。
申請の伴走
事業計画書の壁打ちから書類の準備まで。必要に応じて提携する士業の専門家と連携します。
採択後も、一緒に
採択されてからが本番。実装・導入は当社の開発チームが担い、実績報告まで見届ける。
04 — HOW WE WORK
走りながら、磨く。
完璧な計画書を待って動き出すより、小さく動かして学ぶほうが早い。プロトタイプで確かめ、現場で磨き、市場が動いた方へ設計を更新する。
小さく、すぐ動かす
最初の数週間でプロトタイプを現場に置く。議論はそれからのほうが、ずっと速い。
現場で検証する
自社の営業・配布の現場が実験場。机上の仮説は、現場の数字で殴られて強くなる。
運用まで引き受ける
納品して終わりにしない。回し続ける体制まで設計して、はじめて仕事が終わる。
わからないから、やる。やるから、わかってくる。
— UNSER MANIFESTO
「こんなこと、できますか?」
はい、それが私たちの仕事です。領域を越える相談ほど歓迎します。資料送付・オンラインミーティング、どちらでも。